クリアファイルの種類

いま小学生や中学生の間ではかわいい、カラフルなクリアファイルが当たり前ですよねー。でも、かわいいだけのクリアファイルじゃなくって、いろいろな種類の紙が入るやつや、ブランド物のファイルとかもでてきましたよ。いまはなんでもブランドから出すなーと思いました。友達同士でおそろいにしよーとか、あるんでしょうねー。最近の子は大人に近ずいてますねー。
男女によって感じ方が異なってくるのは当然のことでしょう。社員研修でもこのような症状は良く出ているのです。また、若い世代にとって見ればこれらは避けることが出来ない事柄なのです。会社の業務に支障なくやることができるようなサポートが今後も必要となってくるのでしょう。社員研修の意義をじっくりと確認すると良いでしょう。
                   (カッコ内は前営業日比、%は利回り)

ドル/円    終値    76.83/85

        始値    76.41/42

    前営業日終値    77.22/26

ユーロ/ドル  終値   1.4164/68

        始値   1.4356/58

    前営業日終値   1.4390/95

30年債 

   (2105GMT)     116*00.00(+2*27.50) =3.5046%

前営業日終盤     113*04.50(+0*08.00) =3.6474%

10年債

   (2105GMT)     109*01.50(+1*20.50) =2.0951%

  前営業日終盤    107*13.00(+0*12.00) =2.2746%

 2年債

   (2105GMT)    100*12.25(+0*01.75)=0.1803%

前営業日終盤     100*10.50(+0*03.50)=0.2082%

ダウ工業株30種(ドル)

     終値      10719.94(‐519.83)

   前営業日終値    11239.77(+429.92)

ナスダック総合

     終値      2381.05(‐101.47)

   前営業日終値    2482.52(+124.83)

S&P総合500種

     終値      1120.76(‐51.77)

   前営業日終値    1172.53(+53.07)

COMEX金(12月限)(ドル/オンス)

        終値 1784.30(+41.30)

     前営業日終値   1743.00(+29.80)

原油先物(9月限)(ドル/バレル)

        終値   82.89(+3.59)

     前営業日終値     79.30(‐2.01)

CRB商品指数(ポイント)

         終値  320.43(+4.31)

     前営業日終値      316.12(‐1.62)

 <為替> ユーロが主要通貨に対して下落。フランスの銀行をめぐる懸念が圧迫した。ソシエテ・ジェネラル(ソジェン)<SOGN.PA>の株価が約15%下落するなど、仏銀行の株価が大幅安となった。ソジェンは同行に関する市場のうわさはすべて否定するとし、うわさの出所について調査するよう当局に要請したことを明らかにした。ドル/円は電子取引EBSで一時76.347円まで下落。3月につけた過去最安値の76.25円に迫ったことで、介入が警戒されている。ただ、トレーダーによると、円をユーロに対してロングにする動きが活発で、ドル/円は大きな動きがないもよう。

 <債券> フランスの銀行システムに対する懸念が台頭したことから米国債に買いが入り、この日実施された米10年債入札では落札利回りが過去最低を記録した。

 <株式> 急反落。3指数はそろって4%超下落した。米国に続きフランスが格下げ対象になるとの懸念からフランスの銀行株が急落し、米金融セクターに影響が波及することへの警戒感が強まった。前日に続き、出来高を伴って激しく値が振れる展開となった。ダウ工業株30種は5営業日連続で値幅が400ポイントを超えた。フィラデルフィアKBW銀行株指数は4.9%安。個別銘柄ではバンク・オブ・アメリカ<BAC.N>が10.9%、ゴールドマン・サックス<GS.N>が10%超、それぞれ下落した。

 <金先物> 欧米の債務問題が深刻化する中、実質資産への資金流入が加速し3連騰した。中心限月12月物は一時1オンス=1800ドルの大台を突破、前日終値比41.30ドル(2.37%)高の1784.30ドルで終了。これで引値ベースの史上最高値も3日連続で塗り替えた。市場では金買いを支援する材料が目立った。この日は、先週末の米国債格下げに次いでフランス国債格下げのうわさが浮上。巨額の財政赤字を抱える米国の景気先行きや欧州債務問題の拡大を不安視するムードが強まった。

 <原油先物> 世界経済が先行き不透明感を増す中、国内在庫の大幅な取り崩しが確認されたことで需給予測を見直す動きが広がり反発した。米国産標準油種WTIの中心限月9月物は前日終値比3.59ドル高の1バレル=82.89ドルと、3営業日ぶりにプラス圏で終了した。米エネルギー情報局(EIA)が発表した5日までの1週間の石油在庫統計によると、原油は150万バレル増の市場予測に対し、前週から520万バレル減少。また、ガソリンは同160万バレル減、ディスティレート(留出油)も同70万バレル減となり、事前の増加予想に反して在庫の取り崩しを示す数字が並んだ。

                           [東京 11日 ロイター]

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