オーダー家具を頼んでみました。

家をリフォームしたので、部屋を整頓するのにはちょうど良いチャンスとなりました。きちんと必要なものを整理して収納するように、とオーダー家具として、本棚にもなる厚めの棚を注文しました。まず、何を置くかを決めて、奥行きを出しました。見える収納にしたかったので、幅も壁にピタリと収まるようにして、高さも決めました。オーダー家具は初めてでしたが、思い通りのものができた上、使い勝手もよくて気に入っています。
エコハウスを建てるには、その地域の特性を十分に理解し、エコハウスに取り入れることが重要です。自然エネルギーを導入する際は、太陽光、太陽熱、風、地中熱、水、バイオマス、温度差などをうまく活かせる技術や工夫が必要です。エコハウスがその地域で永く受け入れられる、魅力ある住宅であるためには、地域の気候風土、文化に根ざしたその地域らしい住宅であることが大切です。
 イメーションは、TDK Life on Recordブランドの新製品として、iPod/iPhoneのデジタル出力や、ギターアンプとして使用できる新機軸のスピーカー「Boombox」2機種と「Sound Cube」の計3機種を5月15日に発売する。価格はオープン。

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 1980年代に流行した大型ラジカセをデザインモチーフに、重厚なアナログオーディオをイメージするスピーカー「Boombox」2機種と、レトロな雰囲気のキューブ型スピーカー「Sound Cube」の計3機種。Xa Premiumシリーズとして、既存のXaシリーズのフラッグシップに位置付ける。

 各製品とも、LINE IN(3.5mmステレオミニジャック)、RCA、6.3mmプラグを搭載。USB.2.0端子でiPod/iPhoneが接続できるほか、USBメモリやHDDに保存しているMP3やWMA形式の音楽ファイルの再生ができる。また、6.3mmプラグ入力で、ギターなどの音響機器や楽器のアンプ入力に対応する。乾電池駆動が可能で、電源がない場所でも使用できる。

 発表会で、桂幹取締役コンシューマ商品マーケティング本部本部長は、「“聴く、をデザインする。”をブランドメッセージとして、音楽の楽しみ方を提案する」と、新製品のコンセプトを説明した。ターゲットは、デザインファッションや流行に敏感な人々。スピーカーそのものの機能のほか、独特なデザインをアピールするために、家電量販店やウェブ直販ルートに加え、インテリアショップやセレクトショップでの展示・販売を目指しているという。

 Boomboxは、2.1chステレオアクティブスピーカー「Xa6803」と2chステレオアクティブスピーカー「Xa6802」の2機種。「Xa6803」は、10W+10Wのスピーカーと15Wのサブウーファーを搭載し、AM/FMラジオを備える。電源は、ACアダプター(24V)または別売の単1形電池12本。電池で約6時間駆動するので、電源のない場所でも使用できる。本体サイズは幅610x奥行き152×高さ394mm、重さ11.8kg。実勢価格は5万4800円前後の見込み。

 「Xa6802」は、出力10W+10Wスピーカーを搭載したモデル。本体サイズは幅508×奥行き102×高さ338mm、重さ6.8kgで、「Xa6803」に比べて小ぶり。本革製のショルダーストラップがアクセントになっている。そのほかの機能は、「Xa6803」と同じ。ACアダプタ(18V)のほか、別売の単1形電池10本でも駆動する。実勢価格は4万4800円前後の見込み。

 Sound Cube「Xa6701」は、2アクティブスピーカーと2パッシブラジエータの4スピーカーシステムで、4方向に音が広がるキューブ型のスピーカー。広がりのあるパワフルなサラウンドサウンドが楽しめる。出力は10W+10W。ラジオはFMのみ。ACアダプタ(18V)または別売の単1形電池12本で駆動する。本体サイズは幅259×奥行き259×高さ259mm、重さ5.7kg。実勢価格は3万2800円前後の見込み。


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 日本エイサーは、acerブランド初となるWindows 7搭載タブレット端末「ICONIA TAB(アイコニア タブ) W500」を5月下旬に発売する。4月20日に予約受付けを開始する予定。価格はオープンで、実勢価格は6万円前後の見込み。

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 「ICONIA TAB W500(ICONIATAB-W500)」は、解像度1280×800の10.1ワイド液晶を搭載したタブレット端末(スレートPC)。複数の指を同時に認識するマルチタッチに対応し、タッチパネルで直感的に操作できる。

 ビジネス用途を重視し、OSには、多くのスマートフォンやタブレット端末で採用しているAndroidではなく、Windows 7を採用。Windows 7 Home Premium 32ビット 正規版を搭載し、別売のMicrosoft Officeをインストールすれば、そのままOfficeファイルの閲覧や編集ができる。なお、法人向けにはWindows 7 Professionalをプリインストールしたモデルも用意する。

 一つまたはニつ以上のCPUと外付けグラフィックス相当のコアが融合したAMDのプロセッサ「APU C-50」を搭載。2コア処理のAMDデュアルコア・プロセッサとAMD Radeon HD 6250グラフィックスによって、ハイビジョン映像のストリーミング、動画、ゲーム、電子書籍などをスムーズに表示する。

 一つのインターフェースにマルチメディアから本体設定までの全機能を集約した独自の「Acer Ring」を搭載。画面をタッチするだけで、使いたいアプリケーションや便利なファンクションを瞬時に呼び出して利用できる。文字入力は、ソフトウェアキーボードと手書き入力に対応。マルチタスク、複数のウィンドウを同時に開いて使えるマルチウィンドウにも対応する。

 システムメモリは2GB、ストレージ(SSD)容量は32GB。IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN、Bluetooth 3.0+HSに加え、2基のUSB2.0ポート、HDMIポート、メモリカードスロットを備え、一般的なノートPCと遜色ない拡張性をもつ。このほか、フロントとバックの2台のウェブカメラ、第2世代ドルビーアドバンストオーディオ対応のステレオスピーカーなども装備する。サイズは約高さ15.95×幅275×奥行き190mm、重さは約0.97kg。バッテリ駆動時間は6時間。


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